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  2007年10月  

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ETV特集 21世紀のドストエフスキー ~テロの時代を読み解く~
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を録画したんですよ。
うちのHDDレコーダー地デジ非対応なんで
CATVのチューナー経由で録ったんですよ。

けどCATVのチューナーの電源途中で切られちゃって
番組の途中が抜けてたヨ☆


それに録画中気づいて
電源入れなおして
なんとか「途中から最後まで見れないまま」
という状態は免れたんですけれど

HDDレコーダーの時計がずれてて
番組の途中で録画が終わってたヨ☆



すっげー
がっかりした。



わたしドストエフスキーすきです。
中学生の頃から好きです。
面白いんですよ。
3年ごとぐらいに
「罪と罰」読み直したんですけど
読むたびに観点が変わってくるますよ。
今年また7月ごろに読んだんですが
エピローグで主人公ががらっと変わる
(ことが示唆される)
そのワンシーン
(わずか数文)
に震えた。
昔はぜんぜん気にしなかった数文だったんだけど。

この番組でも言ってたけど
「カラマーゾフの兄弟」の新訳が
40万部突破して
古典としては異例の売り上げなんだって。
ほしい。

カラマーゾフの兄弟1 (光文社古典新訳文庫)
カラマーゾフの兄弟1 (光文社古典新訳文庫)


この新訳シリーズ2冊
「恐るべき子供たち」
「神を見た犬」
ちょっと前に買いました。
さすがに読みやすいです。

「恐るべき子供たち」は「罪と罰」と同じくらい好きです。
ああいうキレイで退廃的な世界って
危うくて怖いが惹かれますね。
なんでしょうね。


ドストエフスキーといえばロシアですが
ロシアといえばこの間ちょっと言った
全体主義時代の文化に関する授業。

ちょう面白いです。
やばい。
これはやばい。

…いずれちゃんと書こうとおもいます
(と言いながらきっとまたためこまれる)
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[2007/10/17 22:36] | | トラックバック(0) | コメント(0)
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星のカービィウルトラスーパーデラックスってあなた
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http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20071010/ninp.htm

うわああああ

ほ ほしいよ

最近SFC版をようやく買ったけど ほしいよ

・・・しかしミニゲームはふつうに
メガトンパンチと刹那の見切りでいいとおもうんだけどな
夢の泉デラックスのときも
たまごきゃっちゃと早撃ちカービィとクレーンフィーバーで
よかったと思ったんだけどな
なんでミニゲームだけ変えるという微妙な技を毎回やってのけるのか

これ通信でヘルパー2Pにできたりすんのかな
ヘルパーが人間じゃないと
正直「洞窟大作戦」とかちょっとめんどいもんな
まあ一人でやったけど

20071017004547


一人でやったけど。

一番とるの難しいのこの「めいとうサムライ」だった気がします。
次点は「カートのタイヤ」
要するにアクション苦手。


あとスマブラ拳!!もちょくちょく見てますが
すごいことになってますね。

気になってたのはアイテムのこれ
記事の冒頭に星マークついてるってことは
あ、あれ?カービィが出典?
…え?まさか…
(見たことのない人のために
 「つくる」→「アニメのアレをつくってみる」
 を みてね
 この企画1回で凍結してるのは気のせい)

ていうかスマブラナックルジョーも出るのね。キャラじゃないけど。
デデデは?
だいぶ前にも同じ疑問を抱いた記憶があるけどデデデは?


最近忙しくて風邪ひいたりしてどうも書きたいことがかけてません。
前のメモに書いたことは全部書いときたいのに・・・!

でも意欲のないときに無理に書くと
文章がつまんなくなるので
やなんですよね。

そんな折り合い。

でもカービィのことは見つけたとたん書くという。
[2007/10/17 00:59] | | トラックバック(0) | コメント(0)
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