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英訳がついに
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前々からちょくちょく言っていた
学内誌の英訳ですが
今日ついに
担当した記事が
掲載され

した。


元の記事はこちら


いやー
危惧したような
「わたしの英訳文ロクに使われてねえしwww」
という事態はありませんでした。
むしろ結構そのまま使われててびっくり。

でも結構訂正もされてます。うん。
自分で訳してて「…なんか変だな」と思いながらも
適切な訳が思いつかなかった部分とかは
大体訂正がなされてますね。

一番訳に苦労したところですか?

2006年度に受託した科学技術振興調整費「女性研究者支援モデル育成」-『早稲田大学・研究者養成のための男女平等化プラン』

です。

これ文部科学省から支給される特別予算らしいです。
なので文部科学省のHP(英語版)とか見て
英語での正式名称を探したんですが
見あたらねえの。

昔レポートを書くときに「白書」とか見たくて
探したことがあったんだけど…
省庁のHPってほしい情報がなかなか見つからないよね…

やっと見つけて訳文を
「科学技術振興調整費」まで書いたはいいものの
それ以下の部分の正式名称が…
英語では見当たらなかった…


仕方ないから自分で考えたわけです。
いや考えるのはさして苦じゃないんだけどさ
調べるのにすごく時間を費やしました。
で調べた末に見つかんないとかね。
ホントかなしいよね。
しかもこれぜんぜん記事の本文じゃないとかね。
ホントかなしいよね。


英訳は来月もその次もありマース。
来月の日本語版原稿が来るのは
なんと文化祭の翌日デース。

miZZさんの無事を いのってください。
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[2007/10/18 17:27] | | トラックバック(0) | コメント(0)
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